リニューアル工事のご紹介

賃貸物件をお持ちのオーナー様へ

満室を目指したリニューアルを提案!   賃貸物件オーナー必見!リニューアルで満室のお手伝い


リフォーム・リニューアルに関するQ&A
皆様からよくいただくご質問をまとめました

そのほかのご質問やお問い合わせはお気軽に弊社までご連絡ください。

Q.1 現状回復とは?
A.1 賃貸アパート、マンション等に現状に戻すことを言います。例えば、クロスが汚れていれば貼替えたり畳を替えたり、クリーニングなどをして次の入居者が入居できる様、元に戻す事を言います。
Q.2 和室は洋室より人気がない?
A.2 ファミリータイプの場合は、畳の和室が一室あるのが何かと便利ですが、お部屋探しの独身者の98.5%は洋間志向。ベッドや椅子の生活になれた若者層には、和室より断然フローリングが人気です。和室の1Kの場合、フローリングのワンルームにすることで需要が高まります。また、収納は押入れより整理しやすいクローゼットのほうが人気です。
Q.3 居室の床はやっぱりフローリング?
A.3 ダニや埃が出にくく、見た目も美しいフローリングが床材の主流になっています。コスト的に安価なのはクッションフロアーですが、最近の新築のマンション・アパートの居室には、あまり使用されていません。畳は数ヶ月の空室になるだけで中古に見えてしまう素材なので、独身者向けのアパート経営ということでは、おすすめできないかもしれません。物件によって下地の問題がありますが、畳からフローリングはわりと簡単に工事ができます。
Q.4 トイレとお風呂は別が良い?
A.4 ひところ流行っていたバス・トイレ・洗面所がセットになった3点ユニット。でも、誰かがお風呂を使っていると、他の人がトイレを遠慮するといったように、大変使い勝手が悪いものでした。最近は独身者の方でもトイレ・お風呂は別々を希望しています。
Q.5 クレームの多い騒音対策はどうする?
A.5 クレームで多いのが上下階、隣との音の問題です。人気のフローリングですが、音が階下に響くという欠点があります。遮音性の高いフローリングを選び、なるべく音が響かないよう床下に防音対策を施すこともできますが、それも100%ではありません。1番は共同生活の上で騒音を出さないよう入居者のモラルが大切なことでしょう。
Q.6 エアコンはもはや常識?
A.5 エアコンはもはや付いているのが当たり前の時代となりました。価格も非常に安くなりましたので、もし現在ついていなければ入居入替え時につけたほうがよいでしょう。特に単身者用の場合は、エアコンの有無で部屋を決める方もいるくらいです。エアコンは1K・ワンルームを貸す上での絶対条件です。
Q.7 給湯設備は?
A.7 独身者でさえ、キッチンや洗面所、お風呂に暖かいお湯が供給されるのが当たり前の時代です。お風呂の給湯設備は、ファミリー層には追い焚き機能が付いた給湯器が喜ばれるようです。
Q.8 ウォシュレット?
A.8 賃貸アパート・マンションでも徐々に設置されているところが増えてきました。綺麗好きな日本人にとって快適なウォシュレット、1度使ったら手放したくない設備です。
Q.9 賃貸の防犯対策はどうすればいい?
A.9 犯罪が年々増加傾向にあります。安全はただの時代は終わりました。各自が、そして建物もセキュリティに配慮していかなければなりません。ここ数年の新築マンションは、ほぼオートロック・システムで防犯カメラが設置されています。これは有効な防犯対策ですが、アパートなどの場合は難しいので、各住戸の玄関ドアにダブルロックを取り入れることにより安全性が高まります。
Q.10 外壁塗装のお化粧し直しは?
A.10 お部屋を借りる人にとって見かけは大切です。建物もお化粧をしないとせっかくの中身が色あせて見えてしまいます。塗装を施したことで今までと見違えるように雰囲気が変わるもの。定期的な補修と外壁塗装をおすすめします。安くて長持ちの経済的なシリコン塗料。きれいに長持ちさせるフッ素塗料。最近は太陽が汚れを洗い雨が流し、自然の力で外壁がキレイになる光触媒などハイテク塗装も開発され、ご予算や用途によってお選びいただけます。
Q.11 入居者は外観の見た目も気にするもの?
A.11 入居者が建物の印象を決める顔といえるのがエントランス。アパートといえどもエントランス・アプーロチは大切です。劣化による汚れ損傷は、美観を損ない資産価値が下がります。行き届いた掃除で清潔感を保ち雰囲気を美しく見せる工夫をしましょう。時代に相応しいエントランスをご提案いたします。
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